自動車修理

| コメント(0) | トラックバック(0)
車内ファンが回らなくなったので工場入り。
ちょっとオイル垂れ気になったので、預けるときに伝えたら、ややこしくなった。
パワステのホースと、クーラント漏れ発見されてしまった。

全部直すと30万円超(笑)。
ファンとパワステだけ発注。これで1/3。
車検で総額30万は、もう驚かないが(笑)、車検から半年でもう30万は厳しい。

クーラントは漏れ止め剤で様子見ることに。
ヘッドのガスケット付近から、ということなので、修理が大事になる。
そこまでやるなら消耗部品のタイミングベルトとウォーターポンプも、という流れ。
一年半後に来る次の車検(通すなら)までもたせることに、勝手に決めた。
タイベルは次の車検で来るな、と思っていたので。

パワステホースは、本国製造終了、在庫無し、だそうで。
これで修理期間が延びてしまった。
結局工場の方が解体車を現物確認してはぎ取ってきてくれたそうだ。

本命のファンは、新品交換。
原因はレジスターという制御系。
シトロエンのファン不調は定番らしいが(笑)、原因はさまざま。本体が一番少ないらしい(笑)。
うちのは、すでに一回中古ファンに交換済み。

というわけで、約3週間かかって、今日引き取ってきた。
ん、快調。

なぜか家の向かいの駐車場に、工場で見たブロアファンの類似品が落ちてた。
メーカーはたぶん一緒。形は微妙に違うけど、確かにブロアファン。
自分で交換したのかな?
それはいいけどちゃんと捨てましょうね(笑)。

valeo.jpg

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://mocomo.sakura.ne.jp/MT4_21/mt-tb.cgi/156

コメントする

あわせて読みたいブログパーツ

このブログ記事について

このページは、にしだやが2009年12月 4日 01:44に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「上原ひろみ」です。

次のブログ記事は「谷川岳」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

OpenID対応しています OpenIDについて
Powered by Movable Type 4.28-ja